ビジネスシーンをリードし、豊かな未来へとつなぐテクノロジー。

「IT人材」を「人材紹介」で支援する

数多くの起業家がさらなる進化を遂げるビジネスシーン。テクノロジーの進化がビジネスに無限の可能性を提供します。エンジニア・クリエイターには高速化・高度化・多様化と期待が大きくなる分そのロジックは複雑化してきました。内閣府が掲げる科学技術政策「Society5.0」は、仮想空間と現実空間を高度に融合させたシステムを創造し、「経済発展と社会的課題等両立する」というビジョンに向けて、人間中心の社会実現に見向けて、新たなフェーズへと一歩を踏み出しました。

世界が大きく変化する時代。私たち造り手に求められていることは何か。革新的な新技術を取り入れ産業や社会生活に取り入れることで、新たなアイディアを生み出すことがこれからの社会から求められるでしょう。 複雑化された開発業務は様々なJOBカテゴリーが誕生し、「一昔前までのように一人のエンジニアがすべてを作りあげる」ということへのハードルが非常に高くなりました。ビジネスにテクノロジーを取り入れる側も、GOALに対して最適なテクノロジー、エンジニア、クリエイターを選定せねばならず、特に「人」が持つSKILL,EXPERIENCE,KNOWLEDGEは常に変化します。

「CONECT TECH AND BIZ」

私たちが持つ3つのSALES TACTICS

1.SKILL

2.EXPERIENCE

3.KNOWLEDGE

壮大なプロジェクトにエンジニア・クリエイターのアサインを最適化する

無限の出会いとつながりが、ビジネスをトップスピードまで加速させることを信じて

EDIX SALES TEAMは全力でサポートします。

For a bright future

存在意義

何のため?誰のため? それは、『存在意義』がわからないから生じる疑問。
我々の『存在意義』は、何か(誰か)を幸せにするためにある。
お客様のため、会社のため、家族のため、自分のため
何か(誰か)を幸せにするためであれば、何をしてもよいということではない。
正しいことをする
その先を想像する
期待以上を追及する
それが我々の『存在意義』である

自分たちの力で業界を先導する「Lead & Meaning」それが自分たちの存在意義である

我々の『存在意義』は、何か(誰か)を幸せにするためにある

取締役菊村 透

初志貫徹

誰でもみんな、新しく何かを始めるとき”ドキドキわくわく”しますよね?
”新しく家を買う” ”大好きな人と結婚する” ”新しい仕事に就く”
私はそんな”ドキドキわくわく”を人生でずっと味わっていたいです。

ただ、そのためには毎日目標を見つめ、そこに向けて常に努力する。という必要があります。
最初に目指した目標に向かって、少しずつでも近づけたとき少しの達成感と充実感を味わえるんだと思います。
近づかない目標は楽しくありません。だから頑張って近づけるんです。
最初の目標を忘れたとき、頑張っている意味さえわからなくなります。

”当たり前のことを当たり前にやる”
これが意外と大事で難しい。頑張っているときは苦しいことも大いにあるでしょう。
でも、その思い出もきっと達成した頃にはよい思い出、財産になるんです。
そしてその目標が達成できるまで頑張ったら、さらに大きな目標を目指すことができます。
どんどん夢が叶うのはきっと楽しいです。

私はそんな、”ドキドキわくわく”を楽しむために毎日考え努力します。
それを自分だけじゃなく、みんなで考えてみんなで叶えていきたい。
それが私が仕事をする上でとても大事だと思っていることです。

”ドキドキわくわく”を楽しむために毎日考え努力

執行役員篠﨑 大城

最強のチーム、最高の家族を作りたい

これから求められるチームとその価値
新型コロナウィルスが猛威をふるう今日、真に必要とされる企業、求められるサービスが浮彫となっています。
問題・課題をスピード感をもって解決できるか。未来を予見しその解決策を具体的に提示できるか。
クライアントにとって期待以上か。社会に貢献できるか。
そしてインターネットの普及と進化、5GやAIによってもたらされる情報量と質の激変によりスキルを持った人材や正しく有用な情報は、今後益々価値を持つようになっていきます。

個人で正しい情報を用いて価値を創造できる人。
変化に柔軟に対応し、日々自分をアップデートする努力ができる人。
自分の利益のみならず、クライアントはもちろん 会社やメンバーにも価値を提供できる人。
これらは1例に過ぎませんが、この進化と淘汰は確実に私たちの目の前に迫って来ています。

ただ企業も人間も完璧なものはありません。
チームとしてそれぞれの価値を結集し、自分たちが考える最高のサービスを提供する。
EDIXの営業部は、そんな同じ価値観やビジョンを持ったメンバーで最強のチーム、
最高の家族を作りたいと思っています。

最強のチーム、最高の家族を作りたい

執行役員中島 諒